「芯から暖まる」という意味は、何と言っても遠赤外線の効果です。人体のもつ波長と遠赤の波長は、とてもよく似ているために(6〜7ミクロン)、カラダの細胞と共鳴して、そこから暖かくなります。
サンラメラは、セラミック板を使っております。このセラミック板が最も人体にとって、有効な遠赤外線を放射することが分かっています。まして、サンラメラは、セラミック板のみを暖めているために、遠赤外線のみを放射しております。
これは、通常の暖房では考えられないことなのです。
※類似した商品では、金属板にセラミック加工している暖房がございますが、金属板を暖めることになりますと、充分な表面温度を出すことができません。それは、金属板が赤くなってしまうことになるからです。ちなみに、サンラメラは、熱板は300℃という高温を発しておりますが、類似品では、240℃程度になり、お部屋の暖かさが違ってくることをお分かりいただけると思います。(参考例は下記の図をご覧下さい)
輻射熱で、お部屋は勿論、体の芯まで直接暖めるサンラメラ。
窓ガラス越しに太陽光線を浴びるのと同じ効果があります。
無駄のない発熱の様子がお分かりでしょうか。無駄、ムラがない放熱をしています。
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