音がしない
空気を汚さない
嫌な風を感じない
安全
室温の変化や室内の温度のムラが少ない
といったオイルヒーターの特徴は、サンラメラの特徴でもあります。
では何が違うのでしょうか。
「触れてもヤケドしません」という宣伝文が語るように、
オイルヒーターの表面温度は80度前後です。
当然のようにオイルヒーターの守備範囲は4.5畳〜8畳程度です。
1200Wの商品でも6〜8畳用となっています。
サンラメラ1201型は、同じ1200Wという消費電力で
12〜14畳程度まで暖房できます。
オイルヒーターとサンラメラはパワーが違い、
感じる暖かさも、断然違います。

また、オイル方式の場合、
本体内には5リッター前後のオイルが入っています。
さらにラジエーター形状にして表面積を稼いでいます。
このため、6畳用程度のオイルヒーターでも
16キロから20キロ程度の重量があります。
キャスターのついているタイプも多いですが、
数メートル移動するだけでも、一苦労です。
サンラメラは電気で動きます。
コンセントにさすだけで、その日からすぐにお使いいただけるのです。
サンラメラ1201型は、暖炉のように置いてお使い頂くことを考えて
作られているのでキャスターが付いておりません。
しかし持ち運びたいという場合には、
持ち運び用に取っ手が付いておりますので、
女性の力でも簡単に移動させることができます。
また、転倒安全装置機能・加熱防止装置付ですので、
安心してお使いいただけます。
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