IFの松尾でございます。 縁がありまして、グローバルさんに出頭代理店のような形で 昨年は、数千万売っていただきました。。。 ご縁でね〜、本当に不思議なご縁で・・・ 信じられないような。。。。。 初めてお会いしたのが10月で、この事務所(大阪)に11月の9日に来させていただいてね。 ちょうどね岡山の講演が終わって。。。。 東京に帰る途中で電話したら。。。。 「よっていいか?」って聞いたら まあグローバルさん、しぶしぶOKしてくれて、「午後からならあいてる」って言われてね。。。 大阪に降りて、話を聞いてもらったんです。 以前グローバルさんは、サンルームを売るサポートしていたって聞いていてね。 しかしまあぁ〜 グローバルさんがまさかあそこまで売るなんて!!! 私の話を上手くまとめて、あのように素晴らしくしてくれて 始められるとは、夢にも思ってなかった!!
電源を切っても体内に余熱が残っているんです。 抹消血管マッサージですよ。 こんな温熱効果のある暖房器具は、 世界どこ探してもないです!!
ところで、ヨーロッパの暖房は、殆ど輻射暖房に近いんです。 だいたい9月おわりますとまあ秋に突入しますとねヨーロッパの家は、みなさんご存知の通り壁厚はだいたい40から50cmあります。 で、その時にオイルヒーター、各部屋においてある暖房器を 一斉にスイッチオンなんです。 あれは、対流でもあるんですが一斉に家全体に入れますといつの間にか輻射のような効率が始まるんです。 そうしますとね、天井・床・壁、壁の温度と全部一定になるんです。 日本の場合はね、まあご存知だと思うんですが壁は薄いですよね。 そう言えばね。みなさんね、石油ショックご存知ですよね。昭和40年代ね。 あの時にフランス政府が国民に「室温を何度にしなさい!」と言う 政令を出したんですが。。。。 皆さん失礼ですけど何度だと思われます? 「何度にしなさいと」 「何度くらいだと思いますか?」 「おおよそで結構ですよ。」 「どうですか?」 『25度!』 (聴衆者答える) 『私も、25度くらいだと思います。』 (他の聴衆者も答える) 「16度なんです!!」 『え〜!!!16度!!!』 それはね、こうしてエアコンとかね、向こうは輻射ってことが基本となってくるんですが。 壁の温度が16度でありますと寒くないです。 25度は温風なんですよ。 熱せられた空気の温度で25度っちゅうわけなんです。 ちょっと違うんです。意味が。。。。 テッシュある? 「16度ですよ!!」 16度の温度がですね、全て壁の温度なんです。 そうすると壁の温度が16度なので体温が奪われることがないんです。 不思議なもので。。。
(話ながら、サンラメラにティッシュを折って差し込まれた写真)
「どうです?」 『暖かいです!』(視聴者の声) 「手にくるでしょ!!」
コレがね、極端に言えば太陽です。 みなさん地球なんです。 そこなんです!!
サンラメラでとても元気な松尾社長の講演会! まだまだまだ、楽しいお話が続きます。 前編終了 中編、次回に続く。。。。お楽しみに!
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